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Last Update : 2012.05.11 

新着情報

12.04.26『若手ポスター賞』の拡大について
12.04.19第51回NMR討論会HPがオープンしました
12.04.06[370] 平成 24 年度第1 回若手研究者渡航助成の募集について[PDF]
12.04.02日本核磁気共鳴学会第6期会長のご挨拶を更新しました
12.03.30海外のシンポジウム・学会開催予定を更新しました
12.03.30Paul Callaghan博士ご逝去のお知らせ
12.03.29[369] Paul Callaghan博士ご逝去のお知らせ[PDF]
12.03.27[368] 住友ゴム工業株式会社 NMR研究員(正社員)募集[PDF]
12.03.16[367] 「第一回岐阜構造生物学・医学・論理的創薬研究会シンポジウム」のご案内[PDF]
12.03.13[366] 蛋白研セミナー「In cell NMR workshop 2012」のご案内[PDF]
12.03.05[365] International Workshop“from Structure to Dynamics: for Our Understanding of Protein-Protein Interactions”のご案内[PDF]
12.03.02海外のシンポジウム・学会開催予定を更新しました
12.02.22[364] 平成24年度 理研NMR施設外部利用課題の募集(第一回)[PDF]
12.02.22[363] 平成24年度NMR施設外部利用課題募集のお知らせ[PDF]
12.02.20[362] よこはまNMR構造生物学研究会第44回ワークショップ「膜タンパク質および生体膜関連試料の機能・構造解析」[PDF]
12.02.11[361] 西岡篤夫先生ご逝去のお知らせ[PDF]
12.01.22[360] 平成 24年度「先端核磁気共鳴装置群の産業利用支援プログラム」 利用課題募集について(第1回)[PDF]

お知らせ

『若手ポスター賞』の拡大について

今年度から、『若手ポスター賞』 受賞者を倍増させる予定です。 詳しくは下記PDFをお読みください。


Paul Callaghan博士ご逝去のお知らせ

ニュージーランドの著名なNMR研究者であるPaul Callaghan博士が2012年3月24日に癌のために亡くなられました。

博士はNMRを使った材料研究、NMR顕微鏡開発等で多くの業績をあげられるとともに、International Society of Magnetic Resonance(ISMAR)の前会長を務められるなど、NMRコミュニティーに多大な貢献をされました(PDFファイルにてISMAR会長のメッセージをご参照下さい)。

ここに深い哀悼の意を表します。


オーバーハウザー博士ご逝去のお知らせ

2011年12月10日に物質の核スピンの分極に関するオーバーハウザー効果の発見で著名なオーバーハウザー博士(Albert Overhauser)が86歳でご逝去されました。

日本核磁気共鳴学会では、NOESYやDNPの基礎原理となっているオーバーハウザー効果の発見者としての博士のNMRにたいする多大な業績と貢献をたたえて、深く追悼の意を表します。


平成23年度第3回若手研究者渡航助成の募集について

平成24年3月1日〜6月30日に開催されるNMRに関連する国際会議に参加される若手研究者で渡航助成を希望する方を募集します。なお今年度より、博士前期課程(修士課程)に在籍する方も本助成に応募できるよう資格を変更致しました。ふるってご応募下さい。


日本核磁気共鳴学会機関誌第2巻を発行しました

第51回NMR討論会

第13回若手NMR研究会

日本核磁気共鳴学会機関誌

NMRニュースレター

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